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第8回北欧勉強会

北欧 勉強会

このまま行ったら終わるまで1年かかるのではないかと言われ始めた北欧勉強会。今週はちくわさんがmixiにリマインダを書いてくださったおかげで、参加者がたくさん増えたよ!いよいよCRCカードでwktkで望んだ今回の勉強会。やっぱ実際にCRCカードを書いてみないと。と思いつつも、UMLやらなんやらを駆使して整理しながらっていう規模ですらちょっと敬遠気味な自分を奮起させないとね。

北欧勉強会第8回
一言
2007/12/11
K
thataさんの書き込み
人が増えた!
P
Lingrつなげてる人がいない
ごめ。
今回
thataさんのターン
2.3
2.3 登場人物の配役:探求的設計
オブジェクト候補を探り出す例
3章でオブジェクトを見つけるよ!
探求的
詳細を探っていく
パーサーなんてどこから出てくるの?
単語を抽出する責務
単語を組み立てる
スペルチェッカー
名前づけ
そういえばカーソルがいないのはなぜ?
2.3.1 CRCカード
アイデア
オブジェクト候補
ロール候補
候補の予備的なアイデア
Candidatre(候補)
Responsibirity(責務)
Collaboration(コラボレーション)
直感的に思い浮かばないオブジェクト
最初に出てきづらい
設計者の想像力重要
隙間を埋めるオブジェクト
表:無地 裏:罫線

詳細(責務・コラボレーター)

目的・ステレオタイプ
2.3.2 パターンを使用して考え出す
パターンを知っておく
コマンドパターンだな?
経験豊富な設計者タグ
何でもコマンドパターン
ギラを覚えたての勇者
自分の考えの至らなさを補う
CRCカードに責務を書いていく
2.3.3 解決策を追う
この戦略はよさそうなので、引用
1.決まった考えが何もないなら、うまくいきそうな解決策を作る
2.解決策の限界と強みを探求。リスクを回避するために代替案を必ず1つは用意し、比較する
3.設計の一貫性を助長する解決策を優遇
4.1つの解決策をあらゆるところで使おうとしない
5.既知のデザインパターンにあわせた解決策を考え出す
6.実績のある設計アイデアやアーキタイプを借りて適用する
実績のある設計アイデア
自分の経験
アーキタイプ
Wikipediaにあるよ
7.うまくいかなかった場合は進んで初期の決定を修正する。
8.時間がない場合は深追いしない。抽象化や賢さは強引に生み出せない
2.3.4 アイデアと詳細の間を行き来する
継続的に設計を詳細にテスト
責務を分割
2.4 制作をチューニングする:設計の洗練
継続的に設計をテストする
2.4.1 柔軟性と拡張性を設計する
ホットスポットカード
振る舞いのバリデーション